税理士法人大内・古川会計事務所
宮城県 仙台市
基本情報
宮城県 仙台市
法人
設立: 2021年6月22日
代表社員の大内真之介は、専門商社で経理・連結決算・開示・申告業務を経験後、公認会計士試験に合格。国内最大級の独立系コンサルティング会社でM&Aアドバイザリー業務に従事し、フィナンシャルアドバイザリー、財務デューディリジェンス、バリュエーションに携わる。日系大手証券会社の投資銀行部門への出向経験もある。代表社員の古川智洋は、公認会計士試験合格後、大手監査法人で小売業・専門商社・金融機関の監査に携わる。震災後、仙台市の銀行に常駐し中小企業の復興支援に従事。その後、公認会計士・税理士事務所で事業計画策定・モニタリング、学校法人監査、決算申告業務を行う。両名とも公認会計士・税理士。
特徴・対応
専門分野・対応業務
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事務所紹介
税理士法人大内・古川会計事務所は、2021年に東北出身の代表2名が「地元東北の経済発展に貢献したい」という思いで設立。高い専門性と豊富な経験を活かし、地元企業の良き相談者として、経営戦略、事業計画、事業承継、相続対策、M&A支援、財務デューディリジェンス、各種バリュエーションなど多岐にわたるサービスを提供。クライアントの想いを大切に、丁寧かつ適切なサービスを心がけている。M&A支援機関登録制度の登録を受け、中小M&Aガイドラインを遵守している。