金子真一税理士事務所
東京都 千代田区
基本情報
東京都 千代田区
個人
設立: 2019年10月23日
1992年東洋信託銀行(現三菱UFJ信託銀行)に入社し、主に経理業務を担当。2002年住友信託銀行(現三井住友信託銀行)に移り、主に税務業務を担当。税効果会計等の決算・申告業務から、消費税の適正化、タックスプランニング、BEPS(国際税務)対応、グループ全体の税務ガバナンス等を担当。2019年50歳を機に退職し金子真一税理士事務所を開業。東京税理士会目黒支部での租税教育委員長を経て、現在東京税理士会デジタルシステム部委員。企業実務家目線での税理士として現場で苦しむ担当者を支援する活動を行い、執筆やセミナー活動も幅広く行う。
特徴・対応
専門分野・対応業務
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事務所紹介
金子真一税理士事務所は、信託銀行で25年間経理・税務業務に携わった金子真一氏が2019年に開業した個人事務所です。「分かりやすく丁寧」をモットーに、企業の会計・税務の仕組み化、制度対応、実務サポート、研修・講演まで幅広く支援。インボイス制度、電子帳簿保存法、新リース会計基準、グループ通算制度、国際税務(BEPS)など、複雑な税制改正や会計課題への対応に強みを持つ。新規子会社設立支援も行い、初回相談は無料。